ポータブル電源 キャンプ おすすめ7選|スタイル別【2026年版】
キャンプ用ポータブル電源を公称230〜2048Wh・定格300〜2000Wの7機種で比較。ソロ・デュオ・ファミリー連泊のスタイル別に、電気毛布やケトルを動かす必要容量を概算式つきで示します。重量と出力のバランス、テント内で使うときの結露・低温・PSEの注意点まで、キャンプ前に確認したい項目をまとめています。
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秋冬のキャンプで電気毛布を一晩つけたまま眠れるのか、夜中に電源が切れないか気になっていませんか?キャンプ用のポータブル電源は、何人で、何を、何時間動かすかで必要な容量が数倍変わります。
この記事では、キャンプに持ち出しやすいポータブル電源7機種を、ソロ・デュオ・ファミリー連泊の3つのスタイルに分けて比較します。選定基準は次の4点です。
- 公称容量: 230〜2048Wh(スタイル別に必要容量を概算して当てはめる)
- 定格出力: 電気ケトル(約1200W)を使えるかどうかで線を引く
- バッテリー種別: 7機種すべてリン酸鉄リチウム(LFP)
- 重量: 駐車場からサイトまで1人で運べるか
スタイル別の選び分け
- 夏のソロ・日帰り(必要約250Wh): 軽さ優先ならEcoFlow RIVER 3、小型調理家電も試したいならBLUETTI EB3A
- 冬のソロ(必要約540Wh): 重さを抑えるならJackery 600 Plus、容量に余裕が欲しいならBLUETTI AC70
- 冬のデュオ(必要約980Wh・ケトル使用): 静音と充電速度ならAnker Solix C1000 Gen2、高出力ならBLUETTI AORA100 V2
- ファミリー連泊(必要約1610Wh〜): EcoFlow DELTA 2 Max+ソーラーパネル
この記事でわかること: キャンプ家電の消費電力と必要容量の概算式、スタイル別(ソロ・デュオ・ファミリー連泊)のおすすめ機種、電気ケトルを使える定格出力の目安、テント内で使うときの注意点
キャンプに必要なポータブル電源の容量を概算する
必要容量は、使う機器の消費電力(W)と使用時間(h)を掛けて合計し、変換ロスを見込んで割り戻すと概算できます。当サイトではすべての記事で次の式を使います。
必要容量(Wh) = Σ(機器の消費電力W × 使用時間h) ÷ 0.85
実効容量(Wh) = 公称容量(Wh) × 0.85
稼働時間(h) = 実効容量(Wh) ÷ 機器の消費電力(W)
キャンプでよく使う機器の消費電力は以下のとおりです。いずれも一般的な製品のカタログ値をもとにした目安で、機種によって差があります。
| 機器 | 消費電力の目安 | キャンプでの使い方の例(下表のスタイル別概算に使用) |
|---|---|---|
| スマホ充電 | 約15W | 1台あたり2時間 |
| LEDランタン | 約5W | 日没から5時間 |
| 電気毛布(弱〜中) | 約30〜50W | 就寝中8時間 |
| 扇風機(DC) | 約20W | 夏の就寝中8時間 |
| ポータブル冷蔵庫 | 平均約45W | 24時間(コンプレッサーの間欠運転を平均した値) |
| 電気ケトル | 約1200W | 1回5分ほど、1日2〜3回 |
| ホットプレート | 約1300W | 30分 |
| スタイル | 使う機器と時間 | 消費電力量の合計 | 必要容量(÷0.85) |
|---|---|---|---|
| ソロ(夏) | スマホ1台2h+ランタン5h+扇風機8h | 30+25+160=215Wh | 約250Wh |
| ソロ(冬) | スマホ1台2h+ランタン5h+電気毛布50W×8h | 30+25+400=455Wh | 約540Wh |
| デュオ(冬) | スマホ2台+ランタン2台+電気毛布30W×2枚×8h+ケトル0.2h | 60+50+480+240=830Wh | 約980Wh |
| ファミリー4人(冬・1泊) | スマホ4台+ランタン2台+電気毛布30W×4枚×8h+ケトル0.2h | 120+50+960+240=1370Wh | 約1610Wh |
ファミリーでホットプレートも使うと、650Wh(1300W×0.5h)が上乗せされて必要容量は概算で約2380Whになります。容量計算の考え方はポータブル電源の容量選びガイドで、家電ごとの消費電力は主要家電の消費電力早見表で詳しく解説しています。
ポータブル電源 キャンプ おすすめ7機種の早見表
| EcoFlow RIVER 3 | 230 | 300 | 約3.5kg | ソロ(夏)・日帰り |
| BLUETTI EB3A | 268 | 600 | 約4.6kg | ソロ(夏) |
| Jackery 600 Plus | 632 | 800 | 約7.3kg | ソロ(冬) |
| BLUETTI AC70 | 768 | 1000 | 約10kg | ソロ(冬)・デュオ(夏) |
| Anker Solix C1000 Gen2おすすめ | 1024 | 1550 | 約11kg | デュオ(冬) |
| BLUETTI AORA100 V2 | 1024 | 1800 | 約11.5kg | デュオ(冬)・ファミリー(夏) |
| EcoFlow DELTA 2 Max | 2048 | 2000 | 約23kg | ファミリー連泊 |
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EcoFlow RIVER 3は日帰りと夏のソロキャンプ向け

EcoFlow RIVER 3 ポータブル電源 230Wh
230Wh・定格300Wの超小型モデル。GaN採用で軽量コンパクト、スマホ・タブレット中心の携行用サブ電源を探している人向け。
- 230Wh・定格出力300W・サージ600W
- GaN採用で軽量・静音設計(30dB以下)
- リン酸鉄リチウムで3000サイクル後も容量80%を維持
- UPS機能(20ms以内切替)搭載
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公称230Wh・定格300W(サージ600W)で、7機種の中では最も軽い部類です。動作音は30dB以下(メーカー公称)なので、テント内の枕元に置いても気になりにくい設計です。
- 動かせる機器の例: スマホ充電は約13回分(実効196Wh÷15Wh)、DC扇風機20Wなら約9.8時間
- 向かない使い方: 電気毛布を一晩中使う冬のソロ、電気ケトル
夏のソロや日帰りデイキャンプで、照明とスマホ・カメラの充電をまかなう用途に合います。詳しくはEcoFlow RIVER 3レビューを参照してください。
BLUETTI EB3Aは出力に余裕が欲しいソロキャンプ向け

BLUETTI ポータブル電源 EB3A 268Wh
268Wh・定格出力600Wの小型モデル。停電時10ミリ秒以内に瞬時切替するEPS機能を備え、ルーターやPCなど大切なデータの保護を重視する人向け。
- 268Wh・定格出力600W(電力リフトで最大1200W)の小型モデル
- AC・PV合計最大430W入力でわずか1時間でフル充電が可能
- 停電を瞬時に検知するEPS機能でルーターやPCのデータを保護
- 専用アプリで遠隔操作でき、長寿命なリン酸鉄リチウム電池を採用
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公称268Wh・定格600W(電力リフト機能で最大1200Wの抵抗負荷に対応、メーカー公称)です。容量はRIVER 3とほぼ同じですが、定格出力が倍あるため小型の調理家電にも手が届きます。AC+ソーラーの合計最大430W入力で、約1時間でフル充電できるとされています。
- 動かせる機器の例: 電気毛布30Wなら約7.6時間(実効228Wh÷30W)、スマホ充電は約15回分
- 注意点: 電力リフトは電圧を下げて動かす仕組みのため、ケトルの沸騰に時間がかかるなど性能どおりに動かない機器があります
Jackery 600 Plusは電気毛布を一晩使う冬のソロ向け

Jackery ポータブル電源 600 Plus 632Wh リン酸鉄 定格出力800W
632Wh・定格800Wのリン酸鉄モデル。約7.3kgと軽く、AC充電は緊急モードで約60分。UPS機能も備え、車中泊や家庭の停電対策に使いやすい。
- 632Wh・定格800W・瞬間最大1600Wで、ケトルやトースターも使える
- 緊急充電モードなら約60分、通常モードでも約1.7時間でフル充電
- リン酸鉄採用で約4000回の充放電が可能と公称、毎日使っても約10年
- 停電時に20ミリ秒未満で切り替わるUPS機能とパススルーに対応
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公称632Wh・定格800W(瞬間最大1600W)で、重量は約7.3kg(メーカー公称)です。冬のソロで必要な約540Whを満たしつつ、片手で持てる重さに収まっています。緊急充電モードなら約60分でフル充電できるとされています。
- 動かせる機器の例: 電気毛布50Wなら約10.7時間(実効537Wh÷50W)、30Wなら約17.9時間
- 向かない使い方: 電気ケトル(定格800Wを超える)
BLUETTI AC70は冬のソロと夏のデュオで容量と価格を両立

BLUETTI ポータブル電源 AC70 768Wh/1000W
768Wh・定格1000Wの中容量モデル。45分で80%充電できる急速充電と45dBの静音充電モードで、車中泊や停電時にスマホ・小型家電を動かしたい人向け。
- 768Wh・定格出力1000W・瞬間最大1500W
- 45分で80%充電、1.5時間でフル充電
- リン酸鉄リチウムで3000回以上の充放電に対応
- 静音充電モードは45dBで夜間の充電にも配慮
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公称768Wh・定格1000W(瞬間最大1500W)で、45分で80%まで充電できる急速充電に対応します(メーカー公称)。重量は約10kgで、600 Plusより重くなりますが容量は約1.2倍です。
- 動かせる機器の例: 電気毛布30W×2枚なら約10.9時間(実効653Wh÷60W)
- 注意点: 一般的な電気ケトル(約1200W)は定格1000Wを超えるため使えません
詳しくはBLUETTI AC70レビューで解説しています。
ソロキャンプ向けの電源をチェック
夏の軽装備ならEcoFlow RIVER 3、冬に電気毛布を使うならBLUETTI AC70が候補です。
※価格・在庫状況は変動します。購入前にご確認ください。
Anker Solix C1000 Gen2は電気ケトルも使うデュオキャンプ向け

Anker Solix C1000 Gen 2 Portable Power Station 1024Wh
1024Wh・定格1550Wで世界最速クラス54分フル充電をうたう中容量モデル。20dBの超静音設計で、寝室や車中泊でも使いたい人向け。
- 1024Wh・定格出力1550W
- 独自技術で最短54分フル充電
- リン酸鉄リチウムで4000回以上の充放電サイクル
- 図書館並みの静音20dB設計、停電時0.01秒で自動切替
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¥69,990
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公称1024Wh・定格1550Wで、今回の7機種で電気ケトルが使えるのはこの機種からです。最短54分でフル充電でき、動作音は20dB(いずれもメーカー公称)とされています。デュオ冬の必要容量(約980Wh)に対して、実効容量は約870Whです。
- 動かせる機器の例: 電気毛布30W×2枚を8時間(480Wh)使っても、ケトル数回分の余力が残る計算
- 注意点: 電気毛布を中設定(50W)で2枚使うと800Whになり、ケトルと合わせると容量を超えます
詳しくはAnker Solix C1000 Gen2 レビューを参照してください。
BLUETTI AORA100 V2は高出力家電を使うデュオ向け

BLUETTI AORA100 V2 ポータブル電源 1024Wh 定格出力1800W
1024Wh・定格1800Wの日本市場向けモデル。業界最小クラスの筐体と日本語操作画面で、初めてポータブル電源を導入する家庭向け。
- 1024Wh・定格出力1800W・瞬間最大3600W
- 45分で80%充電、重量約11.5kg
- リン酸鉄リチウムで4000回充放電後も80%以上を維持
- UPS機能(約10ms切替)、操作画面はすべて日本語表記
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公称1024Wh・定格1800W(瞬間最大3600W、メーカー公称)で、ホットプレートや電気ケトルなど1000W超の調理家電に余裕を持って対応できます。重量は約11.5kgで、操作画面はすべて日本語表記です。
- 動かせる機器の例: 実効約870Whで、電気毛布30W×2枚を8時間(480Wh)使ってもケトル数回分の余力が残る計算
- 向く使い方: 出力に余裕のある機種で、調理家電も使いたいデュオキャンプ
詳しくはBLUETTI AORA100 V2 レビューを参照してください。
EcoFlow DELTA 2 Maxは4人分の電気毛布をまかなうファミリー連泊向け

EcoFlow ポータブル電源 DELTA 2 Max 2048Wh
2048Wh・定格2000Wの大容量モデル。専用エクストラバッテリーで最大6kWhまで拡張でき、車中泊や長期停電に備えたい家庭向け。
- 2048Wh・定格出力2000W(X-Boost時最大2400W)
- 専用エクストラバッテリーで最大6kWhまで拡張可能
- 15出力ポート、100分でフル充電
- 図書館並みの静音動作30dB
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公称2048Wh・定格2000Wで、実効容量は約1741Whです。ファミリー4人の冬1泊(約1610Wh)をまかなえる容量で、専用エクストラバッテリーを追加すれば最大6kWhまで拡張できます(メーカー公称)。
- 動かせる機器の例: 電気毛布30W×4枚なら約14.5時間(1741Wh÷120W)
- 注意点: 重量は約23kgで、1人で長距離を運ぶのは難しい。台車やオートキャンプ場向き
2泊以上ではソーラーパネルでの補充電を前提にしてください。パネル公称200Wを日照4時間使うと、損失係数0.75として約600Wh/日(200W×4h×0.75)が目安です。パネル選びはソーラーパネルおすすめで比較しています。詳しくはEcoFlow DELTA 2 Max レビューも参照してください。
ポータブル電源 キャンプ向け7機種のスペック比較
| 項目 | RIVER 3 | EB3A | 600 Plus | AC70 | C1000 Gen2おすすめ | AORA100 V2 | DELTA 2 Max |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公称容量 | 230Wh | 268Wh | 632Wh | 768Wh | 1024Wh | 1024Wh | 2048Wh |
| 実効容量(概算×0.85) | 約196Wh | 約228Wh | 約537Wh | 約653Wh | 約870Wh | 約870Wh | 約1741Wh |
| 定格出力 | 300W | 600W | 800W | 1000W | 1550W | 1800W | 2000W |
| 電気ケトル(約1200W) | 不可 | 不可 | 不可 | 不可 | 可 | 可 | 可 |
| 電気毛布30Wの稼働目安(実効容量÷30W) | 約6.5時間 | 約7.6時間 | 約17.9時間 | 約21.8時間 | 約29時間 | 約29時間 | 約58時間 |
| 重量(公称の目安) | 約3.5kg | 約4.6kg | 約7.3kg | 約10kg | 約11kg | 約11.5kg | 約23kg |
キャンプスタイル別のポータブル電源の選び分け
上の早見で選んだ機種を、必要容量と起動電力で確かめます。
キャンプの必要容量シミュレーター(概算)
使う機器の消費電力の合計と使用時間から、必要な容量・出力を概算します。実効容量85%で計算。
計算結果
- 必要な容量
- 565Wh
- 必要な定格出力
- 60W
- 必要な瞬間最大出力
- 60W
ポータブル冷蔵庫はコンプレッサーの起動時に定格の3〜5倍の電力が流れるため、定格出力だけでなく瞬間最大出力も確認してください。車で寝泊まりする場合は車中泊 ポータブル電源おすすめ5選も参考になります。
キャンプでポータブル電源を使うときの注意点
購入前・使用時に確認したいこと
- PSEマーク: 本体またはACアダプターにPSEマークと届出事業者名があるかを確認する。リコール情報は経済産業省・NITE(製品評価技術基盤機構)のサイトで検索できる
- 容量表記: 公称容量は電池セルの値で、AC出力で取り出せるのは概算で8割強。本記事では0.85を掛けて計算している
- テント内の結露と放熱: 地面からの湿気や結露を避けるため、本体は台やコンテナの上に置く。寝袋や毛布で覆うと放熱できなくなる
- 低温: リチウムイオン電池は低温で出力や充電速度が下がる傾向がある。氷点下の夜は車内やテント内の保温できる場所で保管する
LFPと三元系の違いはLFPとNMCの違い、発火リスクへの備えはポータブル電源の火災・安全性ガイドでまとめています。
ポータブル電源 キャンプ用のよくある質問
Q. キャンプ用のポータブル電源は何Whあれば足りますか?
A. スマホ充電とLEDランタンだけのソロなら公称200〜300Whで足ります。冬に電気毛布を一晩使うなら公称600Wh前後、2人で電気毛布と電気ケトルを使うなら公称1000Wh以上が概算の目安です。
Q. キャンプで電気ケトルを使うには何Wのポータブル電源が必要ですか?
A. 一般的な電気ケトルは1000〜1300W程度(カタログ値)なので、定格出力がそれを上回る機種が必要です。今回の7機種ではAnker Solix C1000 Gen2、BLUETTI AORA100 V2、EcoFlow DELTA 2 Maxが該当します。
Q. テントの中でポータブル電源を使っても大丈夫ですか?
A. ポータブル電源は排気が出ないため、テント内での使用自体は想定されています。結露や雨による浸水、寝袋で覆うことによる放熱不良には注意し、取扱説明書の使用温度範囲を守ってください。
Q. 連泊キャンプで電池が足りなくなったらどうすればいいですか?
A. ソーラーパネルで日中に充電するのが現実的です。パネル公称200Wを日照4時間使うと、概算で約600Wh/日を補えます。天候に左右されるため、容量に余裕を持たせて計画してください。
ポータブル電源 キャンプ おすすめのまとめ
キャンプ用のポータブル電源は、スタイルごとの必要容量から選ぶと迷いにくくなります。
- 夏のソロ・日帰り: 約250Whで足りるため、EcoFlow RIVER 3かBLUETTI EB3A
- 冬のソロ: 電気毛布一晩で約540Wh。Jackery 600 PlusかBLUETTI AC70
- 冬のデュオ: ケトル込みで約980Wh・定格1200W超。Anker Solix C1000 Gen2かBLUETTI AORA100 V2
- ファミリー連泊: 1泊で約1610Wh。EcoFlow DELTA 2 Maxにソーラーパネルを組み合わせる
容量帯ごとの選択肢をさらに広げたい場合は、小容量おすすめ・中容量おすすめ・大容量おすすめも比較してください。
キャンプ用ポータブル電源の価格をチェック
デュオならAnker Solix C1000 Gen2、ファミリー連泊ならEcoFlow DELTA 2 Maxが候補です。
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